北 楼 雑 記 ... by E.hoku4


2000. 5.20
 非番だった。今日はあれをしようあそこに行こう、雨がやんでから。 …と思っていたら、ずっと降り続けた。もう夜じゃん。
2000. 5.19
 今朝の講習にも遅れそうだった。ヤバイ。この先なにかもっと重大なことが発生しそうだ。 んー。とりあえずは、ギリギリセーフだったので、何も無かったかのように講習開始。 今朝の講習は「文字入力特訓」なので、最初に課題文章を渡して後は見てるだけ。 ただホントに見てるだけ。立ってるのもなんなんで、腰掛けちゃったりして。 なんともゆっくりと時間が流れる。朝ここに来るまではあんなにジタバタしてたのに。
2000. 5.18
 今日も非番。なんだか嵐の予感が。
2000. 5.17
 ええとおなじみの通り、水曜木曜は非番です。 差し入れは一通り胃袋に収まりましたが、明日までは必要ごさいません。 金曜日には有ると嬉しいな。
2000. 5.16
 いつか、こんな日が来ると思っていた。 もう講習が始まる時間なのに、ほくよんとはかなり離れた場所にいる。 一番シンプルな表現を用いるならば、遅刻である。うぎゃぎゃ。全速力でほくよんへ。 途中、偶然にもなんだかいつも喜色満面のSとすれ違う。 Sといえば、雑記に書いた「差し入れ」に強く反応してくれた人だ。 あ、そうか。ほくよんに差し入れを食べに来てたのね。 とにかく急いでいたので、ご挨拶もせずに駆け抜けるのであった。
2000. 5.15
 昼2時過ぎ、ほくよんに電話する。 オイラは今日は4時入りなのだがちょっと早めに来いと言われているだ。 「もしもーし、オイラですけど」「きゃー、とても忙しいの。すぐに来て」 Oは悲痛な声で訴えるなり、電話を切ってしまった。なんと、そりゃ大変。 至急駆けつけねばなりますまい。急ぐこと30分。 我ほくよんに到着す。ん?一応満席だけど整然としたものである。「あのぉ、来ましたよ」 「あっ、来てくれたんですか?さっきは立て込んでたんだけど、もう大丈夫みたい」 ふーん、どうせそんなことじゃないかとは思ってましたけどね。
2000. 5.14
 あんまり反響の無いこの雑記であるが、差し入れという言葉は強烈だったらしく、 早速メールが来た。
そんなにあるんですか。
和菓子?洋菓子?生?焼いてあるの?蒸してあるの?Etc. 大きい?小さい?白い?黒い?冷たい?温かい?甘い?辛い?
ああ、おいしそう。
 想像力の逞しい人のようである。

 今日は非番なので、朝から川口のビール工場でのビヤフェスティバルに行く。 その帰りにほくよんに立ち寄って、ただ今これを執筆中。 夏のような日差しで、ビールには最適の日でした。くー眠いのだ。
2000. 5.13
 大変だ。オイラったら疲れているらしい。 なにせ、会う人会う人が「どうしたの?疲れてるじゃない」と言うのである。 一体どうしたんだろう。ホントに疲れているのかなぁ。大丈夫なのか→をれ。

 たくさんの差し入れ有り難うございます。けど、まだオイラの胃袋には余裕が有ります。
2000. 5.12
 新コンテンツ登場。その名も「本陣東京日記」(どんな意味なんだろう…)。 ほくよん随一のチャッターがお届けするチャットの世界。慎重に(!)御堪能下さい。 応援のメッセージも送ってあげてね。
2000. 5.11
 今日も非番。けれどIVIS総会の日なので、夕方からは行きますぞ。 最近のほくよんは、コンスタントに講習会も開かれており、 利用登録数も伸びて、体験コーナーの利用者も増えています。 さて、あとは海外からの賓客(→即スタッフ待遇)を待つばかりです。