北 楼 雑 記 ... by E.hoku4


2000. 4.30
 非番なり。 なれど、昨日スタッフ証を胸ポケットに入れたまま帰ってきたので、持っていかねば。 んーと、それでもっていよいよ明日はグランドオープンなのである。
2000. 4.29
 朝から学生さんがご登録。なんだか懸命に文書作成されてます。 「スミマセーン、これをプリントしたいんですが」「はいどうぞ。こちらです」 「あのぉ紙は持ってきてるんです」「そうですか。じゃぁここに入れて、と」

 ウィーンィーン。紙が出てきた。んぬぬぬ、どうしたことだ。 出てきた紙は真っ黒だ。こりゃトナー漏れか? 「あのぉ、ちょっと失敗したみたいなんです」平身低頭である。ゴメンチャイ。 ん?ん?ところで、これはなんとも妙な手触り…。あっ、これって感熱紙じゃん。
2000. 4.28
 マック好き3人組がご登録。片隅のマックの前でなにやらご相談中。 3人の名前の頭文字をとって「いいこ倶楽部」と勝手に命名。 今後のご活躍を見守りたい。

 ウワサの北区ニュース5/1号を入手。出てるね、ほくよん。 けれどURLは出てないので、この雑記を読んでもらえる日はまだ遠そうだよ。
2000. 4.27
 非番なので、リンクバナーを作った。あなたのページにもどうぞ。

 ちょっとうるさいかな…。
2000. 4.26
 今日は非番で、今度こそは明日も非番である。なにも起こらないのだ。
2000. 4.25
 10日連続掲載に成功だ。もう満足です。思い残すことはありません。むふふ。

 「ほくよん新聞」発行の話が持ち上がる。 それじゃこの雑記を転用して…と申し出ると、キッパリ否定される。 まともなモノを作りたいというご意向のようだ。まとも?ふーん。ふぅぅぅぅぅぅぅぅん。
2000. 4.24
 なんと今日はオイラ独りきり。YとOはお休みで、Tはお出かけだ。 ピーンチ。ということで、Pさんを呼び出す。Pさんはオイラの師匠なので、さんづけだ。 「P師匠、独りきりで寂しいんですが…」「あらそうなの。んじゃ行くわ」 ありがたいことである。

 Pさん登場。「はいこれ。お寿司買ってきたから食べなさい。 イチゴもあるわよ。これはお饅頭。そうそ、あたしのぶんのアンパンも食べる?」 わーい、Pさんありがとう。こんなに楽しいならのなら、毎日独りでもいいかも。

 今日はご利用の方が少ないけれど、ま、すべてがうまくいくなんてことはないのだ。
2000. 4.23
 昨日の長時間ご利用の女性は、あの後すぐに帰ったそうである。 ふーん、オイラが帰るとすぐにねぇ…。あ。なるほど、オイラのファンであったか。

 本日非番なれど、朝イチで知人Yが来てくれるというのでお迎えする。 Y氏、ホントに10時に来た。偉いなぁ。 オイラが寝飛ばす可能性なんて考えなかったのかなぁ。 それにしても、ここまでまだ一度も寝飛ばしてないなんて、なんというか、 まぁオイラも歳を取っちまったかな、としみじみするのであった。

2000. 4.22
 今日は、ほくよんは居心地がイイという話。

 昨日の13時、女性が利用登録されまして、早速ご利用戴きました。 なんだか熱心にやっています。たまに躓くと、Tが対応し説明します。 そんなこんなで、とうとうクローズの21時までいらっしゃいました。ご苦労様です。

 そして、本日。その女性がオープンの10時にいらっしゃいました。ご利用開始です。 今日は特に躓く点も無いようで、黙々とやってます。とうとう19時です。 すっかり夜です。あと2時間残ってますが、オイラの方が所用で帰ることになりました。 モチロン、その女性は連続でご利用中です。ええと、あの後どうなったのかなぁ。 やはりクローズまでいらっしゃったのでしょうか。

 ほくよんは居心地がイイという話でした。
2000. 4.21
 今日も雨。やっぱり雨降りは人の足を北楼から遠ざけるの。寂しいわねぇ。 あ、そうそう。みなさんのお便りを待ってるわ。メールはこちらにお願いね。 北楼について知りたいことや内容のリクエストなんか、何でもお待ちしてるわ。

 ホントは、ここに来てくれるほうが嬉しいんだけれど。今日も夜まで待ってるわ。 あなたのEより。